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sitsuchyo

Author:sitsuchyo
 
懐古荘ぎゃらりぃ
多摩川 懐古室へようこそ!

手づくりアートの手のぬくもりを こよなく愛している室長です♪

 多摩川にほど近い、懐古荘ぎゃらりぃの懐古室はアートを通して皆さまの豊かな文化活動を応援しています。
 木造築40年以上の小さな元アパートの2階の一室で、手作りクラフトのワークショップ、1DAYレッスンの体験教室や個展、グループ展のための貸ギャラリーです。
 アパートと民家と犬とお散歩の人通りが多いローカルな住宅街にあって、今では新しいマンションたちにとり囲まれています。

 アートを愛する、より多くの皆さまに手づくりの楽しさを伝えてくださるアート・クラフト作家さまのご活躍の場の選択肢の一つとして、ぜひご検討ください。
 低料金で末永くご利用いただけますよう、口コミの宣伝にご協力いただけたら幸いです。
 1人でも多くのアート・クラフト作家の皆さまにご利用いただけますようよろしくお願い申し上げます。

お問合せ先: kaikoso_gallery★yahoo.co.jp
★を@に変えてメールしてね♪

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公式サイト機能の中心をブログからFacebookぺージへシフト­させる予定です!

 ここ数年、Facebook(以下、FB)を主に利用しています。
このブロ­グの投稿と同時にFBとTwitterへ連­動しているので、ブログのタイトルとそこへのリンクが自動投稿され­、同じ旨を各々に投稿せずに済みます。また、
多摩川懐古室 室長、個人のFB投稿は同時にTwitter(@kaikoso_gallery)へ­連動して自動投稿するので、と­ても便利です。
 しかし、近眼かつ老眼の­所為もあって、Twitterで他の方のツイ­ートをほとんど追っかけられなくなりました­。Twitterはたまに覗いて確認する程­度です。
 FBにも欠点はありますが、その使い­勝手はとても優れていると思います。
 ブログは更新が滞りがちで恐縮ですが、その代わりとなりそうな一般公開の、懐古荘ぎゃらりぃ 多摩川懐古室 Facebookぺージに公式サイト機能の中心を今後はシフト­させていく予定です。
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懐古荘ぎゃらりぃ 多摩川懐古室 Facebookページ もご覧できるようになりました!

どなた様も懐古荘ぎゃらりぃ 多摩川懐古室Facebookページ をご覧できます!

 いつも懐古荘ぎゃらりぃ 多摩川懐古室をご愛顧くださり有難うございます。
 ここ数年、主に Facebook で情報を発信しておりまして、ずっとブログの更新
を滞らせ、お越しくださる皆様に大変、申し訳ないことでしたが、まだしばらく
Facebook を中心に発信していく所存です。ということで、アカウント登録されて
おられない方にもご覧になれる

 懐古荘ぎゃらりぃ 多摩川懐古室 Facebookページ

をつくってありますので、是非、覗いてみてください。

なお、お薦め展示会(個展やグループ展)、室長の近況など一般公開しており
ます多摩川懐古室 室長の Facebook も引続きどうぞよろしくお願い致します。

ただ、こちら方は誰でもお気軽にご覧いただけますが、Facebookにアカウントを
無料で簡単に登録して頂く必要があります。
Facebookのサイトの指示に従って、ユーザー名、パスワード、メールアドレスと
個人情報(住所、氏名、性別、生年月日)を入力してください。アカウント登録す
れば、友達リクエストをしなくても、フォローだけで多摩川懐古室 室長の
Facebookはニュースフィードに配信されます。

それ以外のお方をご覧になりたい場合は、先方をフォローするか、お友達リクエ
ストをしてみてください。詳しくは、Facebookのサイトの説明をお読みください。

ストック絵画

美術団体の会員は本展?に五十号、百号とか大きなサイズの絵画を出品しないといけない。

人気が出てきた絵描きさんや実力者には、同時期に顧客の多い企画画廊やギャラリーなど数か所から個展やグループ展の出展依頼があり、人気が続けば毎年恒例、新作の出品となる。

グループ展の作品は、大作は少なく、ファンが求めやすい小品も多い。

団体展やグループ展には実力者は多い。

しかし、力不足だったり、兼業など時間を割かれる者は、公募展や企画展の時期に制作サイクルを合せられなければ、時間不足に陥り、作品に悪影響が出る。

結果、受賞できなかったり、売れ残った作品が手元に残る。

毎年、時間に追われ、マイペースがつかめず続けていると、制作意欲も、モチーフも低下し、制作は重荷になり、不満足な作品が増えていく。

画廊やギャラリーなどの企画展でリクエストされるのは、決められたテーマだったり、新作だったり、未発表作品だったりして、既に出品した作品は展示するのに気も引けたりする。

だからといって、作家の手元に残った作品が全て劣っているわけではない。

ストックして眠らせるより、その作品とじっくり向き合う時間を持ってよいのではないか。一考して、その作品を出展できる機会をもっと増やしてよいのではないか。自分の制作ペースを取り戻すためにも軌道修正するのもよいのではないか。

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多摩川懐古室 室長

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